| 内転筋がすごく重要なのは分かったけれど、
自分の内転筋が元気なのか冬眠状態なのか分からないといまいちやる気が出ませんよねぇ。。
実はもっのすごく簡単にチェックできちゃいます。
平らなところで片足を軽く上げるだて、ふらつかずに立てる時間を計る。
・視線は真っ直ぐ前のほうを見る。
・手・腕を使ってバランスをとらない。(ダランとたらしておく)
・裸足、あるいはヒールのない靴で試しましょう。
・足は、地面から離れる程度上げれば大丈夫。
これだけです☆
ほら簡単!
他に注意点がいくつかありますので守ってくださいね!
さぁ早速やってみましょう〜♪♪
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何秒間ふらつかずに立ってられましたか?
内転筋年齢を見てみましょう。
・15秒以内→70歳
腰や足の外側に重心をかけて立っているので、
ポッコリお腹が進行している可能性大!!
・30秒以上→45歳
お腹と脚の老化が着々と進行しています・・。
まずは60秒を目指して頑張りましょう!
・60秒以上→18歳
内転筋は元気いっぱいです☆
余裕で60秒以上だった人は、太ももをもっとあげてみたり脚を前後に振って試してみましょう!それでも大丈夫だったら完璧☆
どうだったでしょうか。。
私も実際やってみましたが・・ショック。。
60秒くらいいけるな!と軽く考えていたのに
やってみると意外にきつかった。
で、40秒でした。。
(このとき20代半ばです・・)
鍛えねば!!
ここで私と同じようにショックを受けた方も少なくないはず!
今ダメだからって諦めてはダメですよっ。
内転筋は鍛えればドンドン若返るのです♪
数ヶ月後に18歳も夢じゃありません☆
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